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2010.10.04 Monday

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2010.10.04 Monday

21日間天職実現カウンセリングプログラム 菅原真由美 口コミ



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あなたはこんな5つの常識の罠にはまって、嫌いな仕事を続けていませんか?

常識の罠 1

「お給料は我慢料」だから、好きなことでお金をもらうべきじゃない 

こんなお話があります。

 山に何十年という年月こもって、修行をしていたお坊さんがいました。
 もう、かなりの荒行や修行を重ね、悟りを開くかどうかと言う高いレベルにいました。
 ある日、そのお坊さんが用事があり町に出て、お腹がすいたので、久しぶりにお店に入って、食事をしたそうです。
 そして、真面目なお坊さんは、その後は寄り道もせず、山のお寺に帰っていきました。

 ところが、お寺に戻ってすぐに、お坊さんは自分自身の異変を感じました。    
 
ここ何十年も穏やかに暮らしていたそのお坊さんが、理由がないのにものすごい怒りがこみ上げてきて、
 他のお坊さん達に当たり散らしてしまったのです
 
 それは、お昼にお坊さんが食べた料理が原因でした。
 料理を創っていた人が、「料理なんてつくりたくない。いつかやめてやる!」
 という積年の怒りを抱えながら調理していたのです。
 その「思い」のエネルギーが料理を通して、純粋無垢な状態のお坊さんに伝わってしまったのです。

 つまり、イヤイヤ行った仕事は、自分の身体にも悪いし、周囲の人たちにも良い影響を与えない
 ということなのです。

 あなたが、幸せに仕事をしていれば、それだけで周りの人たちに安心や心地良いエネルギーを
 与えることになり、「あなたが存在していること」だけで人の幸せに貢献できます。


常識の罠 2

目の前の仕事を一生懸命にやっていれば、いつかは天職に導かれる

確かに、ある人にとっては事実かも知れません。 そうやって、天職に就けた方もいるでしょう。

しかし、最初の一歩で、ボタンの掛け違いをしてしまうと、
「目の前の仕事を一生懸命にやっていれば、天職に就ける」という神話は、
もろくも崩れ去るのです。

特に男性に多いのですが、大学や専門学校を選ぶ段階で、
自分が好きかどうかで選ばずに、仕事になるかどうかで選ぶ人がいます。

そこから歯車が狂いはじめるのです。自分の心と向き合うことなく、
頭で選び続けた人生では、それを一生懸命にやり続けていても、     
天職に導かれることはない
のです。


 常識の罠 3

現在は「100年に1回の不況」と言われている状況なので、天職探しをしている場合ではない
        
この言葉をご存じでしょうか?

『 本当の安全は行動し続けることで得られる 』

人は自分が興味を持てないものに、頭を使ったり、思いを込めたりしようとしても、心や体が拒絶して、
なかなか思うとおりにはいかない
のです。
それを無理矢理に行おうとすると、うつ病や身体的な病気を引き起こす原因となります。
 

 常識の罠 4
        
天職に就けるのは特別な才能がある人だけ

自分らしく、幸せになれる仕事を見つけることは、特別に恵まれている人だけの特許ではないので、
あなたがあなた自身に「好きなことを見つけて、仕事にしても良いよ」と
ご自分の許可を出すことができれば、いつでも、その扉は開かれます。


常識の罠 5

天職は若いうちに見つけなければ実現できない

天職がバレリーナのような、特殊な場合を除いては「若くなければ天職に就けない」   
ということは、まずありえません。65歳からフラダンスを始めて、ハワイアンのダンサーになった
ご婦人方もおられます。


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このページは、菅原真由美さんの21日間で「私がやりたかったことはこれだ!」を見つける天職実現カウンセリングプログラム
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